diff --git a/packages/frontend/src/utility/room/engine.ts b/packages/frontend/src/utility/room/engine.ts index e78b78c11f..c15900e4cd 100644 --- a/packages/frontend/src/utility/room/engine.ts +++ b/packages/frontend/src/utility/room/engine.ts @@ -20,6 +20,7 @@ * - パーツ的に分かれていることが自然なメッシュについても、できるだけマージせす、別々のメッシュのままにしてください。 * - モディファイアをapplyしないとならないシチュエーションでは、apply前の状態を複製して(非表示にした上で)残すことを推奨します。 * - 上記の非破壊的なモデリングの原則に反しない限り、なるべくscaleはapplyした状態で(=scaleが1, 1, 1の状態で)エクスポートすること。そうしないとbake前後で法線が変わるのかレンダリング結果が異なる現象が発生することがあります。 + * - 位置や回転についてはapplyする必要はありません。むしろなるべくしないでください。 * - 現在のMisskey RoomのGLB root除去システムの実装上、スケールに1以外の値を持つメッシュにシェイプキーを設定することはサポートされていません。 */