diff --git a/.github/min.node-version b/.github/min.node-version index 85e502778f..db49bb14d7 100644 --- a/.github/min.node-version +++ b/.github/min.node-version @@ -1 +1 @@ -22.22.0 +22.22.2 diff --git a/CHANGELOG.md b/CHANGELOG.md index 1f4d12e1c4..825f125f85 100644 --- a/CHANGELOG.md +++ b/CHANGELOG.md @@ -8,7 +8,7 @@ - **センシティブ判定機能を利用しているサーバーは対応が必要です。** 別途 [sensitive-detector](https://github.com/misskey-dev/sensitive-detector) サービスを立ち上げ、コントロールパネルの「モデレーション > センシティブなメディアの検出」で接続先 URL を設定してください。接続先が未設定の場合、センシティブ判定は行われません (すべて非センシティブ扱い)。 - 画像の正規化・動画フレームの抽出・しきい値判定・集約は引き続き本体側で行われ、外部サービスには正規化済み画像の推論のみを委譲します。 - バックエンドで画像処理に用いているライブラリ sharp のシステム要件の変更により、**SSE4.2 命令セットをサポートしていない CPU では Misskey が正しく動作しなくなります**。仮想マシンに Misskey をデプロイしている場合や、古いハードウェアをお使いの場合は、アップデート前にお使いの環境をご確認ください。 -- Node.jsの最低サポートバージョンを 22.22.0 に引き上げました。これより古いバージョンの Node.js では Misskey が起動しません。 +- Node.jsの最低サポートバージョンを 22.22.2 に引き上げました。これより古いバージョンの Node.js では Misskey が起動しません。 ### General - Feat: コントロールパネルから二要素認証を解除できるように diff --git a/packages/backend/package.json b/packages/backend/package.json index ecd47d2041..718b8aaaa5 100644 --- a/packages/backend/package.json +++ b/packages/backend/package.json @@ -4,7 +4,7 @@ "private": true, "type": "module", "engines": { - "node": "^22.22.0 || ^24.10.0" + "node": "^22.22.2 || ^24.10.0" }, "scripts": { "start": "pnpm compile-config && node ./built/entry.js",