diff --git a/packages/frontend/src/world/room/README.md b/packages/frontend/src/world/room/README.md index e272cb3eef..360a609f26 100644 --- a/packages/frontend/src/world/room/README.md +++ b/packages/frontend/src/world/room/README.md @@ -17,6 +17,7 @@ - メッシュ名を `__PICK__` で始めると、レイのヒットチェック用メッシュとして扱われます。当該メッシュはレンダリングでは表示されません。 - `__PICK__`が無い場合、すべてのメッシュをヒットチェックメッシュとして扱いますが、例えば網目のようなメッシュではレイが隙間を通り抜けて後ろにあるオブジェクトにヒットしてしまうなどの問題が発生します。 - 後からモデルを調整したくなった時に備え、モディファイアを駆使するなどして、なるべく非破壊的なモデリングを心がけることを推奨します。 +- ベベルもできるだけモディファイアで。なおベベルモディファイアはセグメント数は控えめにし、harden normalsオプションで滑らかさを補うなどしてください。 - パーツ的に分かれていることが自然なメッシュについても、できるだけマージせす、別々のメッシュのままにしてください。 - モディファイアをapplyしないとならないシチュエーションでは、apply前の状態を複製して(非表示にした上で)残すことを推奨します。 - 位置や回転についても、不必要にapplyしないでください。